武蔵野東小学校 校長 - 木村 修二 先生|富士チャイルドアカデミー

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校長インタビュー

武蔵野東小学校 校長 - 木村 修二 先生

—インタビュアー吉祥寺教室室長 佐藤かおり—

本日はよろしくお願いいたします。木村校長先生はいつも笑顔で生徒さんに話しかけ、生徒さんと校長先生の距離の近さを感じます。生徒さんに接するとき、どのようなことを心がけていらっしゃいますか。

木村先生:先ずは遠い存在にならぬよう心がけています。そのためにも「挨拶」をこちらから行うようにしたり、一緒に遊んだりするときは、全力で関わるようにしています。また、毎日クラスからの報告書があがってきますので、何か気になることがあれば、何気なく話しかけるようにしています。

学校見学に伺った際に、先生方が一致団結して、同じ方向を向いてらっしゃると感じました。生徒さんの自慢も多々あると思いますが、先生方の自慢をお聞かせいただけますか。

木村先生:私立小学校であることを全員自覚していて、特色ある教育活動の向上に対して努力を惜しまず、学校の経営面にも気を配ってくれるエネルギッシュ溢れる先生方たちです。
学年単位のまとまりも強く、何かあればクラス、学年の枠を超え助け合う姿勢を持ち合わせています。

先生への個人的な質問です。余暇はどのように過ごされていらっしゃいますか。

木村先生:普段体を動かす機会が少ないので健康増進のために、18歳から続けているゴルフの練習やコースに行くよう心掛けています。あとは、車好きなので洗車などをして気分転換をしています。

愛読書について教えていただけますか。

特別にこれといったジャンルは決めていませんが、本屋に行きその時々の旬な本を購入して読んでいます。

先生の座右の銘は何でしょうか。

木村先生:座右の銘であるのか分かりませんが、「努力したからといって必ずしも成功するとは限らないが、成功した人は必ず努力をしている。」という言葉です。

本日はお忙しい中、インタビューにお答えいただき有難うございました。また、小学校へお邪魔させていただきたいと思います。

富士チャイルドアカデミー 吉祥寺教室室長 佐藤かおり

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